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CSR詳細

CSR

2016.10.06

クォーレは、ピンクリボン運動を通じて、女性の健康を応援しています
国立がん研究センターがん情報サービスの最新がん統計によると、乳がんは日本女性の11人に1人がかかるといわれており、からだのすべての部位の中でもっとも罹患数の多いがんです。

誰にでもかかる可能性があり、確実な予防方法はありませんが、早期の発見・治療によって90%以上の方が治癒するといわれています。

クォーレ提供の占い電話相談は、ご利用いただくお客さまの80%以上が女性、占いを提供する占い師やスタッフの90%以上が女性という、女性が中心となっているサービスです。

ピンクリボン運動への参加を通して、より多くの方に乳がん早期発見の大切さをお伝えし検診を受ける方が増えてほしい、女性が心と身体の両面から健康であることを応援したい、そんな想いからクォーレはピンクリボン運動に取り組んでいます。


<寄付金について>

クォーレは占い電話相談サービスの収益金の一部を認定NPO法人乳房健康研究会に寄付しております。寄付金は乳房健康研究会を通して、乳がん啓発活動に使用されます。


<ピンクリボン運動について> 

乳がんの正しい知識を広め、乳がん検診の早期受診を推進することを目的として行われる、世界規模の啓発キャンペーンのことです。


乳房健康研究会について> 

認定NPO法人 乳房健康研究会
https://breastcare.jp/

乳房健康研究会のホームページでは、乳がんに関するさまざまな情報を発信しています。

 ・乳がんとは
 ・乳がん検診の受け方について
 ・乳がん検査設備の整った施設リスト
 
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